那 須 歩 記 = Nasu aruki
広域那須応援ブログです。 気になるお店のお得なレア情報から、キレイだなと思った風景までぼちぼち配信しています。
沼原湿原
今日の那須の紅葉は?
今日は、やっと休みが取れたので、am6:30に家を出て
那須に行ってきました。
しかし、ロープウェイに到着したところ強風のため、
運行見送りに成っており
お客さんが乗車待ちの状態でした。
台風の影響ですね!
そこで、ボルケーノハイウェイを左側へ降りてきたところ、
その通りのほうが紅葉がきれいだったので
そこでパチリっとしてきました。

やっぱりちょっと遅かった感じですね。
今は、湯元の温泉神社あたりが紅葉のみごろな感じでしたよ!!
那須に行ってきました。
しかし、ロープウェイに到着したところ強風のため、
運行見送りに成っており
お客さんが乗車待ちの状態でした。
台風の影響ですね!
そこで、ボルケーノハイウェイを左側へ降りてきたところ、
その通りのほうが紅葉がきれいだったので
そこでパチリっとしてきました。

やっぱりちょっと遅かった感じですね。
今は、湯元の温泉神社あたりが紅葉のみごろな感じでしたよ!!
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タグ : 那須 紅葉 ロープウェイ ボルケーノハイウェイ
ふうふう亭

味噌、しょう油、塩とそれぞれに豊富なメニューがありますが、
味噌ラーメンが、このあたりではイチバン旨い感じがします。
チャーシューもかなり煮込んであるようで、トロトロとして美味しいです。絶品です!!
あのチャーシューなら、ご飯に載せてチャーシュー丼もありですよね。
店長曰く、4種類のスープをブレンドして作るオリジナルスープは、10時間も煮込んで作っているそうで、手間と材料を惜しまないから出来る味だと申しておりました!!
お店の場所は通りから少し入ったところになりますが、入り口のところに店長お手製の
赤い看板が立っていますので、それを目印に、行ってみてください。
営業時間 : 11:30〜21:00
日曜・祝日は20:00で終わりです
定休日 : 木曜日
住所 : 那須塩原市春日町121−140
TEL : 0287−64−2205
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食kig 東雲(しののめ)

昼はランチ((¥1,050円)デザート付き)をはじめ洋食系のメニューでボリューム満点!!
並ばずに食べたいなら12時までには入店したほうが良いですよ。
夜は、居酒屋になりますが、テーブル席あり、座敷ありなのでお好みのスタイルでゆっくりタップリ

ワインは量り売りで飲んだ分だけお支払いになりますので、気兼ねなく飲めますよ

夜も殆ど予約しないと入れない確率が高いですので要注意

営業時間 : ランチ AM11:00〜PM2:00
ディナー PM5:00〜PM10:30
定休日 : 毎週火曜日
TEL : 0287-39-5237
FAX : 0287-39-5238
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那須御用邸の一部が一般解放されます
今更ですが、思いついたので載せてみました。
御料地が公園として開放されるまでには数年かかるようですが、貴重な生態系が残された場所ですので大切にしていきたいものですね。
那須御用邸用地の北側地区等を国民の利用に供することについて
宮内庁及び環境省は、豊かで多様な動植物が見られ、大部分が国立公園に指定されている那須御用邸用地(約1、200ヘクタール)の一部を国民が自然と直接ふれあえる場とするために必要な方策について協議を進めてきた結果、平成19年度中を目途に同用地のうち約570ヘクタールを宮内庁から環境省に所管換し、今後同省において具体的な施策の推進を図ることとした。
所管換することに至った経緯は、次のとおりである。
天皇陛下には、那須御用邸用地の動植物について正確な記録を残し、その後の経年変化などを把握することが望ましいと願われ、そのお気持ちから、栃木県立博物館が平成9年度から平成13年度までの5か年にわたって同地内の動植物について調査を行った。同館は、平成14年にその結果を取りまとめた報告書「那須御用邸の動植物相」を発刊した。この調査により、那須御用邸用地は、希少種を始めとして多くの動植物が生息・生育しており、豊かで多様な自然環境が残され、自然が良く保護管理されている地域であることが確認されている。
その豊かな自然を維持しつつ、同用地の一部を国民が自然に直接ふれあえる場として活用してはどうかとの天皇陛下のお考えを踏まえ、また、天皇陛下が御在位20年をお迎えになるという節目の機会であることにもかんがみ、その具体化について、宮内庁において関係機関とも協議して検討を進めてきた。その結果、国立公園を所管する環境省が宮内庁や栃木県等の協力を得つつ、自然観察や自然体験活動などの有効利用計画を策定し、実施することが適当であると判断し、同省に所管換することとした。
環境省では、今回所管換を受ける区域について、平成19年度から数年かけて具体的な構想の策定及び施設の整備等を行うこととし、今後、宮内庁、栃木県、同県立博物館、那須町等と連携して、自然とふれあえる場として多くの国民の利用に供されるように国立公園整備を図るとともに、これまでの栃木県立博物館の調査成果も踏まえて同用地の動植物やその生息・生育環境の長期的なモニタリングを実施する予定である。
御料地が公園として開放されるまでには数年かかるようですが、貴重な生態系が残された場所ですので大切にしていきたいものですね。
那須御用邸用地の北側地区等を国民の利用に供することについて
宮内庁及び環境省は、豊かで多様な動植物が見られ、大部分が国立公園に指定されている那須御用邸用地(約1、200ヘクタール)の一部を国民が自然と直接ふれあえる場とするために必要な方策について協議を進めてきた結果、平成19年度中を目途に同用地のうち約570ヘクタールを宮内庁から環境省に所管換し、今後同省において具体的な施策の推進を図ることとした。
所管換することに至った経緯は、次のとおりである。
天皇陛下には、那須御用邸用地の動植物について正確な記録を残し、その後の経年変化などを把握することが望ましいと願われ、そのお気持ちから、栃木県立博物館が平成9年度から平成13年度までの5か年にわたって同地内の動植物について調査を行った。同館は、平成14年にその結果を取りまとめた報告書「那須御用邸の動植物相」を発刊した。この調査により、那須御用邸用地は、希少種を始めとして多くの動植物が生息・生育しており、豊かで多様な自然環境が残され、自然が良く保護管理されている地域であることが確認されている。
その豊かな自然を維持しつつ、同用地の一部を国民が自然に直接ふれあえる場として活用してはどうかとの天皇陛下のお考えを踏まえ、また、天皇陛下が御在位20年をお迎えになるという節目の機会であることにもかんがみ、その具体化について、宮内庁において関係機関とも協議して検討を進めてきた。その結果、国立公園を所管する環境省が宮内庁や栃木県等の協力を得つつ、自然観察や自然体験活動などの有効利用計画を策定し、実施することが適当であると判断し、同省に所管換することとした。
環境省では、今回所管換を受ける区域について、平成19年度から数年かけて具体的な構想の策定及び施設の整備等を行うこととし、今後、宮内庁、栃木県、同県立博物館、那須町等と連携して、自然とふれあえる場として多くの国民の利用に供されるように国立公園整備を図るとともに、これまでの栃木県立博物館の調査成果も踏まえて同用地の動植物やその生息・生育環境の長期的なモニタリングを実施する予定である。
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と言う
も併設されているので、OPENしたらまた、レポートしますね。


















